道州制本の決定版 ついに出版!!
         


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『道州制で日はまた昇るか』ブログ

道州制で日はまた昇るか -地方分権から市民主権へ-


道州制
は数ある政治改革のひとつ。
でも実は、私たちにとって、最も重要な改革。
道州制 がうまくいけば、住みたい社会、
生きたい生き方、元気な日本が実現する。
でも道州制 がうまくいかなければ・・・・?

普通の市民である私たちから、
普通の市民であるあなたへ、これだけは伝えたい。

日本を10前後の「道州」に再編する制度が
国会や地方自治体で議論されているけれど、
私たちの生活をよくするという
視点に欠けていないか?
市民の視点から道州制 を提案!
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概要

編著 : 道州制.com (「道州制」検索ナンバーワンサイト) 

推薦 : 大前 研一

寄稿 : 増田 寛也(岩手県知事)
     北川 正添(前三重県知事)
     松沢 成文(神奈川県知事)
     加藤 哲夫(せんだい・みやぎNPOセンター代表理事)

監修 : 一新塾(NPO法人)

   
寄せられた感想など
「道州制」の本が出て、とてもよかったです。

内容もしっかりしててわかりやすい。

どんどん宣伝しています。

加藤 哲夫氏 (せんだい・みやぎNPOセンター 代表理事)
   

  
"道州制"という言葉は耳にしてましたが、なるほど、こういう事だったのですね、とてもわかり易く書かれてると思います。

まだ試行錯誤しながら検討がされてる段階のようですが、私達&日本が元気になるために、よい形で導入されるといいですね。

そして一市民の私も、国や地域とのつながりを考えさせられる一冊でした。


Amazon.co.jp に寄せられたコメントを引用しました
   

  

「道州制」には興味があったのですが、関連本は読みにくそうな本しか見当たらず敬遠していました。

同世代で同じ会社員が手掛けているということで、この本はとても読みやかったです。

また、読みやすさだけでなく地方自治体の現状を示す具体的な数値や「道州制」導入後のビジョンが描かれているあたりに、この本の「深さ」を感じました。

「道州制」をやっぱりやらねばという気持ちを再確認しました。

(会社員34歳)
   

「道州制で日はまた昇るか」を役所で買ってもらい,読みました。
「道州制には反対」という考えは変わりませんが,共感する部分は多々ありました。


共感の1つ目は,問題認識
歳入を考えず,要るものを積み上げてしまう現在の予算方式
そのあげくの果て,年間予算をはるかに超えるまでになった借金(P43,44)


2つ目は基本コンセプト
市民道州制(P98〜105)
地域間格差の是認(P108,109)


賛同するところはたくさんあります。
でも,何故道州制でないといけないのか,何故都道府県制ではできないのか,疑問が残ります。

(公務員)
   

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